健康:咳を止める薬、自分の場合

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(今日の一言)
 年内最後の山(締切)をどうにか乗り越え、やっと安心して咳対策に専念。
 とはいうものの、安静ってのは暇なもので。

■健康:咳を止める薬、自分の場合
 結局医者でもらった咳止めをイマイチに感じ、浅田飴(第2種医薬品)で手応えを感じ、総合感冒薬「クニヒロ」に落ち着きました。
【浅田飴】浅田飴 クールS(シュガーレス) 50錠【第(2)類医薬品】【お買い物マラソン1215】

 そのあいだに、咳と痰の関係をwebで調べてみましたが、いくつか興味深い点を知ることができました。

・痰は異物として体は排出したい
・咳止め薬は痰を排出しやすいように、なめらかな痰に変える効果があり、うがいなどで痰を出しやすくすることで体内の痰をなくし、咳を止める

 ということで、「咳止めを飲むと痰が多く出るから困る」という私の自覚は「咳止めを飲むと出やすい痰が増えた」ということだったようです。
 とはいえ、普段、職場などで気軽に痰を吐けるかといえば、そんなわけもなく、かえって痰の認識製があがっただけ不快感倍増、という印象でした。
 そこで、総合感冒薬の登場です。
 総合感冒薬を使うと、痰の材料の一つの鼻水の供給を減らすことができます。副作用として眠くなったり、熱が下がったりしそうですけれど……、まぁ、そこはスケジュールの余裕を見て投入、ということで。

 先週末辺りは総合感冒薬を投入して夜は副作用の眠気が出る21時頃に寝て、眠気の減る26時頃に起きてがんばる、というスタイルに変えてみましたが、なかなかいい感じでした。

 結論として、鼻水、痰を伴う咳は熱やだるさがなくても総合感冒薬、ということで。

 あと、睡眠、食事、ストレスを見直して、総合的な体力回復が基本なのです。
 ということで、今日も体力回復を狙ってもう寝るのです。

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「TRPG蛇行わき道」「気づけば、あと1週間」をUPしました。
 イベント合わせの新刊を出す気がないとはいえ、ちょっとのんびりしすぎたなー。

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このページは、tamasunaが2009年12月20日 22:51に書いたブログ記事です。

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